「矢作新報」2面で不定期に掲載していました。

藤原久道のコラム「ポレポレ(すずめの小唄)」です。


「私はマックに凝っている」NO.1

「中京大生が卒業論文集」NO.2

「時間は夢を裏切らない」NO.3

「日本語は難しい」NO.4

「広瀬ヤナ調査体験記」NO.5

「楽しむことが一番」NO.6

「お風呂三昧」NO.7

「東加茂の森林は今・・・」NO.8

「農業二極化の時代」NO.9

「豊田市のきまぐれ」NO.10


「あぁ、アマゴ釣り」NO.11

「山田村を知っていますか」NO.12

「駅をいかした街づくりを」NO.13

「シェア重視の時代、終焉」NO.14

「ゴミ収集の有料化」NO.15

「足助まつり調査同行記」NO.16

「矢作新報の紙面が変わります」NO.17

「自分の言葉で語り、行動する」NO.18

「県立琵琶湖博物館訪問記」NO.19

「山里に暮らすということ」NO.20


「アマゴ釣り日誌」NO.21

「」NO.22

「市民農園でまちづくり」NO.23

「ゴミ問題を考える」NO.24

「」NO.25

「おいでん取材日誌」NO.26

「」NO.27

NO.28

「矢作川水源基金の話」

「じゃんだらりん祭見聞記」NO.29

「三回連続の無投票当選では」NO.30


「塚本町長の手腕に注目」NO.31

NO.32

NO.33

NO.34 「中山間地をめぐる」



NO.35 「子供達がイキイキと発表」


NO.36


NO.37 「明るく元気なブラックペッパー」


NO.38 「矢作川筏下りの季節です」


NO.39 「世界から学ぶ旭の街づくり」

NO.40 「矢作川流域の未来を語ろう」


NO.41

NO.42

NO.43 郷土料理を楽しむ店『味匠庵』

NO.44 地域と共に歩んだ松平高


NO.45 981204 「保見ヶ丘国際交流センター構想」

NO.46 990101 次代を担う若者に期待

NO.47 990108 「1999年を楽しみましょう」

NO.48 990115 「正月休みは温泉めぐり」

NO.49 990122 風邪には睡眠が一番


NO.50 990129 中学生が見た足助町は・・・


NO.51 990212 『矢作川と生きる』筆者交替

NO.52 990326 旭町暮らし始めました

NO.53 990514 楽しや、木製イスづくり


NO.54 990528 農業公園『チロルの森』訪問記


NO.55 990618 むらづくりは意識改革から


NO.56


NO.57 990827 清水村長二期目スタート


NO.58 990903 市町村合併が現実味

NO.59 990910 議会を傍聴しませんか

NO.60 991001 カヌー教室体験記


NO.61

NO.62 991015 ヘボから見る山里の知恵


NO.63 991119 田舎の良さを再発見


NO.64 991126 電話はお金のかからない広告

NO.65 991210 ベルの音で温かい気持ちに


NO.66 000121 温泉三昧の正月休み


NO.67 000128 電子メールという手紙

NO.68 000204 出会った下山村で結婚式

NO.69 000211 福祉サービスとは言うものの


NO.70 000218 車椅子での旅を考える


NO.71 000225 人口増に対する職員の割合は


NO.72 000303 まちづくり、あれこれ

NO.73 000310 誰のための行政か

NO.74 000324 ボランティアって何

NO.75 000407 より人間らしく生きる

NO.76 000414 昔の話をして下さい



NO.77 000512 カナダ・バンクーバー旅行記


NO.78 000616 フェスタ・ジュニーナ見聞記


NO.79 000630 初夏のアジサイめぐり


NO.80 000714 カヌーの魅力あれこれ



NO.81 000721 ふるさと意識は向上したか?

NO.82 000728 心あたたまる誕生会

NO.83 000804 「おいでんまつり見聞記」


NO.84 000811 「にぎわった保見団地夏祭り」 

NO.85 000825 「新しいまちづくりの手法」


NO.86 000901 「水を生かしたまちづくり」


NO.87 000908 「山里のまちづくりを考える」


NO.88 000929 「藤原記者休職の挨拶」


NO.89 001006 「手づくり工房に3千人」


NO.90 001013 「幸せってなんだろう」


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