
2000/01〜06 新聞目録
【1月分】
2000.1.12、ニッケイ新聞「日本人学校生徒17人 日本へ」「日本の生活を体験 ホームステイなど1カ月」「10日空港で結団式」
2000.1.13、サンパウロ新聞「研修生8人が訪日」「日系子女本邦研修の結団式」
2000.1.14、サンパウロ新聞「17人がルーツを探りに」「JICA日本語学校生徒研修」
2000.1.14、ニッケイ新聞「全伯日語教師合同研修会」「100人参加して始まる」
2000.1.15、サンパウロ新聞「67人が各地から参加」「基金研修生の懇談会」
2000.1.19、ニッケイ新聞「『子供日本語テスト』試行成功」「意義あるが前途不安」
【2月分】
2000.2.2、ニッケイ新聞「日本語に浸った4日間」「センター 少年少女合宿終わる」
2000.2.15、ニッケイ新聞「川路JICA所長が“注文”」「パラナ文連総会 教師の派遣で」
2000.2.26、ニッケイ新聞「教師と役員が出張研修」「南マ州文化連 他地域の実地見る」
2000.2.29、サンパウロ新聞「テーマ『会話力を伸ばす』 ブラジリア日語普及会 意欲的な合同研修会」
2000.2.29、サンパウロ新聞「教師のレベルアップも」「ブラジリア日語普及会 定期総会、役員留任」
【3月分】
2000.3.3、ニッケイ新聞「首都の日語普役員を改選」
2000.3.21、サンパウロ新聞「専門家派遣打ち切りへ」「日本語教育は自立の時期」「地方の教師に強い戸惑い」
2000.3.29、サンパウロ新聞「日本語止めればいい」「川路事業団所長が暴言」「本当に必要なら金集めを」
2000.3.30、サンパウロ新聞「評判悪いシニア」「専門家継続の声広がる」「日本の高齢者対策が根底」
2000.3.31、サンパウロ新聞「不可解な予算削減」「シニアにも多額の経費」「青年ボランティアに防犯装置」
【4月分】
2000.4.8、サンパウロ新聞「必要な日本語専門家」「基金が教育機関を調査」「教材や教授法の情報不足」
2000.4.14、ニッケイ新聞「日本語学習者が減る」「この5年で9%余 国際交流基金が調査」「総数はまだ少ないが 公立校では増える」
2000.4.14、サンパウロ新聞「青年日本語教師の集い」「日語普が初めて企画」
2000.4.15、ニッケイ新聞「学習辞典と教材紹介」「基金、日文連、日語セの労作」
2000.4.19、サンパウロ新聞「バレイラス日本語学校」「ポルトガル語での授業」「3年前から本格的に始動」
2000.4.25、サンパウロ新聞「中隅哲郎氏が死去」「多くの執筆活動で貢献」
2000.4.25、ニッケイ新聞「若手教師だけの研修会」「珍しくポ語講演も 音楽やゲーム取り込む」「初の試み、手ごたえ 日本語普及センターで」
2000.4.28、サンパウロ新聞「松柏と大志万合併」「日本語学校の将来見据え 公認校に日本語教育の場」
【5月分】
2000.5.9、サンパウロ新聞「非日系が4割占め」「ゴイアス日本語モデル校」「昨年2月に開校の新校舎」
【6月分】